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食品科学科

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松藤 薫子

 
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研究者氏名松藤 薫子
所属日本獣医生命科学大学
部署応用生命科学部 食品科学科 英語学教室
職名教授

研究キーワード

 
言語獲得 , 言語学 , 英語学 英語教育

研究分野

 
  • 言語学 / 言語学 / 
  • 言語学 / 英語学 / 

経歴

 
2017年4月
 - 
現在
日本獣医生命科学大学 応用生命科学部 教授
 

論文

 
日本語の所有文の獲得について
松藤 薫子
日本獣医生命科学大学研究報告   (67) 18-29   2018年12月   [査読有り]
日本語の所有文の自然さに関する一考察
松藤 薫子
日本獣医生命科学大学研究報告   (66) 14-20   2017年12月   [査読有り]
英語の叙述的所有表現の獲得に関する予備的考察:動詞have 含む発話文の分析から
松藤 薫子
日本獣医生命科学大学研究報告   (65) 25-33   2016年12月   [査読有り]
日本語の叙述的所有表現の獲得に関する予備的考察
松藤 薫子
日本獣医生命科学大学研究報告   (64) 34-43   2015年12月   [査読有り]
生成文法理論に基づく叙述的所有表現の一考察:普遍的特性で規定されている 部分と経験により獲得される部分
松藤 薫子
日本獣医生命科学大学研究報告   (63) 58-66   2014年12月   [査読有り]
効果的な英語学習支援プログラムの開発を目指して:応用生命科学部1年生3 クラスの場合
松藤 薫子
日本獣医生命科学大学研究報告   (62) 86-96   2013年12月   [査読有り]
永続的所有を表す叙述表現に関する英語と日本語の比較:Stassenの類型論研 究に基づいて
松藤 薫子
日本獣医生命科学大学研究報告   (61) 60-70   2012年12月   [査読有り]
効果的な英語学習支援プログラムの開発を目指して 食品科学科1年生の管理 的自習支援方法の検証
松藤 薫子
日本獣医生命科学大学研究報告   (60) 99-104   2011年12月   [査読有り]
効果的な英語学習支援プログラムの開発を目指して 食品科学科1年生2クラス の自習支援方法の比較
松藤 薫子
日本獣医生命科学大学研究報告   (59) 105-112   2010年12月   [査読有り]
英語児と日本語児の物の個別性に対応して使われる数量表現の獲得について
松藤薫子
日本獣医生命科学大学研究報告   (58) 132-141   2009年   [査読有り]

講演・口頭発表等

 
日本語を母語とする子どもの所有文の習得について
松藤 薫子
日本言語学会第155回大会   2017年11月   
効果的な英語学習支援プログラムの開発を目指して:英語初級レベルの大学 生の場合
松藤 薫子
LET(外国語教育メディア学会)第52回全国研究大会   2012年8月   
2つの大学で感じた「三ラウンドシステム」CALL教材について [招待有り]
松藤 薫子
千葉大学言語教育センタ ー CALLシンポジウム「三ラウンド・システムによる英語指導の回顧と展望」   2012年3月   
自律協働型語学学習環境の構築を目指して
松藤 薫子 絹谷弘子 牛江ゆき子
LET(外国語教育メディア学会)第47回全国研究大会   2007年8月   
自律型語学学習環境の構築を目指して
松藤薫子 絹谷弘子 牛江ゆき子
LET(外国語教育メディア学会)第46回全国研究大会   2006年8月   

所属学協会

 
日本英語学会 日本英文学会 日本言語学会 外国語教育メディア学会

競争的資金等の研究課題

 
叙述所有表現とその獲得に関する研究 
科研費補助金(基盤研究(C)(一般))4,550千円
研究期間: 2013年4月 - 2018年3月    代表者: 松藤 薫子
数量表現の獲得に関する理論的・実証的研究
科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2006年4月 - 2009年3月    代表者: 松藤薫子
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2006年 - 2007年    代表者: 牛江 ゆき子