トップページ > 獣医学部> 獣医保健看護学科 

獣医保健看護学科

研究者リスト >> 百田 豊
 

百田 豊

 
アバター
研究者氏名百田 豊
所属日本獣医生命科学大学
部署獣医学部 獣医保健看護学科
職名准教授

研究キーワード

 
皮膚病の治療法の開発 , MMD療法 , アズール系耐性のマラセチア皮膚炎の新規治療

Misc

 
MMD療法(概説)犬の慢性増殖性皮膚炎の治療法
百田 豊
   2011年11月
MMD療法(治療成績)犬の慢性増殖性皮膚炎の治療法
百田 豊
   2011年11月
MMD療法(治療法の解説)No1
百田 豊
   2011年11月
MMD療法(治療法の解説)No2
百田 豊
   2011年11月
MMD療法(治療法の解説)No3
百田 豊
   2011年11月
SAC Academy 4 皮膚検査
百田 豊
エスエーシー   186 8-18   2017年4月
犬と猫の皮膚バリア機能研究と動物看護への応用
百田 豊
日本獣医生命科学大学研究報告   (67) 1-8   2018年12月

講演・口頭発表等

 
犬アトピー性皮膚炎をもっと上手にコントロールしよう! ― オクラシチニブとの併用や使い分けについて ―
百田 豊
第38回 動物臨床医学会年次大会   2017年11月18日   
毛包虫治療中に発疹が生じたチワワの1例:死虫が原因と推定された発疹
百田豊, 森田達志, 久保喜昭, 吉村久志, 山本昌美
動物臨床医学会年次大会プロシーディング   2017年11月17日   
腫瘍随伴性皮膚炎が疑われた膵臓癌の猫の1例
南智彦、小宮拓巳、元風呂晃、高橋一真、鳥居佳子、浦野貴美代、道下正貴、吉村久志、山本昌美、百田豊、呰上大吾
第17回日本獣医がん学会   2017年7月2日   
トイ・プードルにおける被毛の直径の傾向
宮田淳嗣、百田豊、近江俊徳
日本動物看護学会第26回大会(於 ヤマザキ学園大学)   2017年7月1日   
e-ラーニングを用いた基礎動物看護実習における2年間の教育検討 ~技術の習得状況と自己学習の関連性~
山口冴子 、松原孝子、小田民美、銀梓、小野沢栄里、 生野佐織、小竹隼人、酒井有麻、杉原思穂、村木未蘭、百田豊
動物看護大会   2016年10月15日   

論文

 
Morita T, Momota Y, Mori A, Oda H, Ike K, Sako T
The Journal of veterinary medical science   80(4) 672-675   2018年4月   [査読有り]
Momota Y, Shimada K, Minorikawa N, Gin A, Matsubara T, Nakamura Y, Katayama M, Sako T
Veterinary dermatology      2017年9月   [査読有り]
Momota Y, Shimada K, Kadoya C, Gin A, Kobayashi J, Nakamura Y, Matsubara T, Sako T
Veterinary dermatology   28(4) 337-e73   2017年8月   [査読有り]
Momota Y, Yasuda J, Ikezawa M, Sasaki J, Katayama M, Tani K, Miyabe M, Onozawa E, Azakami D, Ishioka K, Sako T
The Journal of veterinary medical science   78(12) 1883-1885   2017年1月   [査読有り]
Momota Y, Yasuda J, Arai N, Yamamoto M, Yoshimura H, Ikezawa M, Suzuki S, Takahashi K, Sako T
JFMS open reports   3(1) 2055116917691175   2017年1月   [査読有り]

学歴

 
2001年4月
 - 
2005年3月
岐阜大学 大学院 連合獣医学研究科博士課程(獣医学)
 
1995年4月
 - 
2001年3月
東京農工大学 農学部 獣医学科
 
1991年4月
 - 
1995年3月
大阪大学 経済学部 経営学科
 

受賞

 
2018年
日本獣医生命科学大学 日本獣医生命科学大学 梅野信吉賞
 
2010年
農林水産大臣 感謝状 平成22年文部科学省・宮崎県口蹄疫、防疫対策本部への獣医系大学教員派遣要請に対する協力
 

競争的資金等の研究課題

 
社会的認知能力としての痛みの理解と表出の発達 研究課題
文部科学省: 科学研究費補助金 基盤研究(C)
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月    代表者: 柿沼 美紀
ラミニン-5の活性部位由来の合成ペプチドを用いた角膜創傷治癒薬の開発
文部科学省: 科学研究補助金 若手研究(B)
研究期間: 2006年4月 - 2008年3月    代表者: 百田 豊