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獣医保健看護学科

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袴田 陽二

 
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研究者氏名袴田 陽二
 
ハカマタ ヨウジ
所属日本獣医生命科学大学
部署獣医学部 獣医保健看護学科
職名教授
学位Doctor of reterinary science (#223)(Nippon Veterinary and Life Science University)

研究キーワード

 
臓器再生 , 脳虚血 , 発生工学 , 実験動物学 , Biotechnology , Experimental Animal

研究分野

 
  • ライフサイエンス / 獣医学 / 動物繁殖学
  • ライフサイエンス / 獣医学 / 動物繁殖学
  • ライフサイエンス / 獣医学 / 動物繁殖学
  • ライフサイエンス / 実験動物学 / 
  • ライフサイエンス / 神経形態学 / 
  • ライフサイエンス / 実験動物学 / 
  • ライフサイエンス / 神経形態学 / 

経歴

 
2012年1月
 - 
現在
日本獣医生命科学大学 獣医学部獣医保健看護学科 教授
 
2006年4月
 - 
2012年1月
日本獣医生命科学大学 獣医学部獣医保健看護学科 准教授
 

論文

 
Isobe S, Kataoka M, Endo J, Moriyama H, Okazaki S, Tsuchihashi K, Katsumata Y, Yamamoto T, Shirakawa K, Yoshida N, Shimoda M, Chiba T, Masuko T, Hakamata Y, Kobayashi E, Saya H, Fukuda K, Sano M
American journal of respiratory cell and molecular biology   61(3) 367-379   2019年9月   [査読有り]
Hiraide T, Kataoka M, Suzuki H, Aimi Y, Chiba T, Isobe S, Katsumata Y, Goto S, Kanekura K, Yamada Y, Moriyama H, Kitakata H, Endo J, Yuasa S, Arai Y, Hirose N, Satoh T, Hakamata Y, Sano M, Gamou S, Kosaki K, Fukuda K
The Journal of heart and lung transplantation : the official publication of the International Society for Heart Transplantation      2019年9月   [査読有り]
Tanaka H, Kataoka M, Isobe S, Yamamoto T, Shirakawa K, Endo J, Satoh T, Hakamata Y, Kobayashi E, Sano M, Fukuda K
PloS one   12(7) e0180615   2017年   [査読有り]
Maruyama M, Fujisawa M, Yokosuka M, Saito TR, Hayama SI, Akimoto T, Hakamata Y
Experimental animals   65(4) 447-454   2016年11月   [査読有り]
肝臓の薬物代謝酵素シトクロムP450(CYP)の一部は性的二形性を示し、薬物の効果や副作用の性差の原因として臨床上重要な問題となっている。ラットにおいてCYPの性的二形性は下垂体成長ホルモン(GH)の分泌パターンの性差に強く依存するとされているが、詳細なメカニズムは明らかでない。我々は、以前にマウスアルブミンエンハンサー/プロモーターの制御下で、肝細胞特異的に蛍光タンパク質DsRed2遺伝子を発現するトランスジェニック(Alb-DsRed2 Tg)ラットを作製し、肝DsRed2発現が成熟雄...
Yamamoto S, Nagao Y, Kuroiwa K, Hakamata Y, Ichida M, Saito-Ohara F, Tominaga K, Endo H
Transgenic research   23(5) 757-765   2014年10月   [査読有り]

MISC

 
小林 英司, 袴田 陽二, 八木 真太郎, 上本 伸二
移植   53(2-3) 230-230   2018年11月
藤原 正彦, 橘 侑里, 袴田 陽二
日本獣医学会学術集会講演要旨集   160回 520-520   2017年8月
小林 英司, 熊谷 政代, 絵野沢 伸, 袴田 陽二, 余川 隆
Organ Biology   23(3) 81-81   2016年10月
荒井 香南, 藤澤 正彦, 袴田 陽二
日本獣医学会学術集会講演要旨集   158回 443-443   2015年8月
藤澤 正彦, 荒井 香南, 袴田 陽二
日本獣医学会学術集会講演要旨集   158回 444-444   2015年8月

講演・口頭発表等

 
藤原 正彦, 橘 侑里, 袴田 陽二
日本獣医学会学術集会講演要旨集   2017年8月   
丸山 基世, 藤澤 正彦, 横須賀 誠, 斎藤 徹, 羽山 伸一, 秋元 敏雄, 袴田 陽二
Experimental Animals   2016年10月   
肝臓の薬物代謝酵素シトクロムP450(CYP)の一部は性的二形性を示し、薬物の効果や副作用の性差の原因として臨床上重要な問題となっている。ラットにおいてCYPの性的二形性は下垂体成長ホルモン(GH)の分泌パターンの性差に強く依存するとされているが、詳細なメカニズムは明らかでない。我々は、以前にマウスアルブミンエンハンサー/プロモーターの制御下で、肝細胞特異的に蛍光タンパク質DsRed2遺伝子を発現するトランスジェニック(Alb-DsRed2 Tg)ラットを作製し、肝DsRed2発現が成熟雄...
小林 英司, 熊谷 政代, 絵野沢 伸, 袴田 陽二, 余川 隆
Organ Biology   2016年10月   
藤澤 正彦, 荒井 香南, 袴田 陽二
日本獣医学会学術集会講演要旨集   2015年8月   
荒井 香南, 藤澤 正彦, 袴田 陽二
日本獣医学会学術集会講演要旨集   2015年8月   

所属学協会

 
日本炎症・再生学会 , 再生医療学会 , 日本移植学会 , International Societyof Cerebral Blood Flow and Metabolism , 日本脳循環代謝学会