トップページ > 応用生命科学部> 動物科学科 

動物科学科

研究者リスト >> 吉田 達行
 

吉田 達行

 
アバター
研究者氏名吉田 達行
 
ヨシダ タツユキ
所属日本獣医生命科学大学
部署応用生命科学部 動物科学科 動物i遺伝育種学教室
職名教授
学位獣医学修士(日本獣医畜産大学), 博士(農学)(東京農工大学)

研究キーワード

 
畜産学 , Animal Science

研究分野

 
  • ライフサイエンス / 動物生産科学 / 
  • ライフサイエンス / 動物生産科学 / 

学歴

 
 
 - 
1981年
日本獣医生命科学大学 獣医学研究科 
 
 
 - 
1981年
日本獣医生命科学大学  
 
 
 - 
1979年
日本獣医生命科学大学 獣医畜産学部 
 
 
 - 
1979年
日本獣医生命科学大学  
 

委員歴

 
2011年4月
 - 
2017年4月
公益社団法人日本畜産学会  常務理事
 

論文

 
對馬 宣道, 向後 克哉, 土屋 邦博, 太田 能之, 吉田 達行, 中尾 暢宏, 田中 実
畜産の研究   73(4) 749-761   2019年4月
吉田 千尋, 對馬 宣道, 在田 佳奈美, 稲村 啓大, 岩田 拓也, 向後 克哉, 坂本 誠, 太田 能之, 吉田 達行, 中尾 暢宏, 田中 実
畜産の研究   72(10) 749-761   2018年10月
對馬 宣道, 岩田 拓也, 在田 佳奈美, 稲村 啓大, 吉田 千尋, 向後 克哉, 坂本 誠, 太田 能之, 吉田 達行, 中尾 暢宏, 田中 実
畜産の研究   72(9) 675-683   2018年9月
對馬 宣道, 在田 佳奈美, 稲村 啓大, 岩田 拓也, 吉田 千尋, 向後 克哉, 坂本 誠, 太田 能之, 吉田 達行, 中尾 暢宏, 田中 実
畜産の研究   72(7) 503-519   2018年7月
對馬 宣道, 稲村 啓大, 在田 佳奈美, 岩田 拓也, 吉田 千尋, 向後 克哉, 坂本 誠, 太田 能之, 吉田 達行, 中尾 暢宏, 田中 実
畜産の研究   72(6) 413-422   2018年6月

MISC

 
大森聖, 對馬宣道, 今田健斗, 園田哲也, 田島美和, 松岡大地, 向後克哉, 坂本誠, 太田能之, 吉田達行, 中尾暢宏, 田中実
畜産の研究   69(4) 301-310   2015年4月
赤外放射(Infrared radiation,略号IR)とは,波長780nmから1mm(1,000μm)までの,可視光線に比べてかなり幅広い波長範囲の電磁波のことで,一般には赤外線と呼ばれている。赤外線は,その波長範囲によってさまざまな分類の仕方がある。国際照明委員会(Commission Internationale de l' Eclairage,略称CIE)による赤外線の分類では,IR-A,IR-BおよびIR-Cに分けられている。IR-Aの波長範囲は,780nm~1,40...
大森聖, 對馬宣道, 今田健斗, 園田哲也, 田島美和, 松岡大地, 向後克哉, 坂本誠, 太田能之, 吉田達行, 中尾暢宏, 田中実
日本家禽学会誌大会号   52 3   2015年3月
對馬宣道, 菊地萌, 大森聖, 栗田明日香, 鈴木波, 前田亮輔, 向後克哉, 坂本誠, 太田能之, 吉田達行, 中尾暢宏, 田中実
畜産の研究   69(3) 219-226   2015年3月
われわれの行った先行研究では,産卵のピーク直前にあるボリス・ブラウン産卵鶏の若鶏と,強制換羽処理ののち鶏卵生産に供して廃用寸前に至った老鶏とを用いて,褐色卵の卵殻重量,卵殻強度,卵殻厚などの卵殻質を調べるとともに,同じ褐色卵の卵殻におけるプロトポルフィリン(卵殻色素)を定量し,卵殻質と卵殻色との関連について検討している。この報告では,若鶏として167日齢のボリス・ブラウン産卵鶏を用い,老鶏には656日齢の同鶏を供試するという両極端な鶏齢を設定し,比較検討を行っている。その結果,卵殻色の濃い...
對馬 宣道, 今田 健斗, 園田 哲也, 田島 美和, 松岡 大地, 大森 聖, 向後 克哉, 坂本 誠, 太田 能之, 吉田 達行, 中尾 暢宏, 田中 実
畜産の研究   69(1) 45-51   2015年1月
前報では,シェルカラーファン(Shell color fan,略号SCF)値が最も高い数値10の褐色卵のみを供試し,可視光線の連続照射が,卵殻色に及ぼす影響について検討した。その結果,可視光線の照射により褐色卵の卵殻色の濃淡を示す指標であるSCF値は,経時的に若干低下し,照射96時間では対照区と比べ有意な差はなかったが(p=0.087),出現頻度40%でSCF値9の鶏卵の出現を見た。一方,褐色卵の卵殻色の原因物質であるプロトポルフィリン量の経時的推移を見てみると,卵殻1gあたりの色素量は,...
對馬宣道, 今田健斗, 園田哲也, 田島美和, 松岡大地, 大森聖, 向後克哉, 坂本誠, 太田能之, 吉田達行, 中尾暢宏, 田中実
畜産の研究   69(1) 45-51   2015年1月

所属学協会

 
New Zealand Society of Animal Production , 家畜感染症学会 , 日本動物遺伝育種学会 , 日本畜産学会