言語の選択:

お知らせ

【連絡1】
以下の日時にUfinityのメンテナンスを行います。

1021日(木)15:00-17:00

メンテナンス中は、Ufinityへのログイン不可となります。
また、
1530分程サービスが停止する時間帯があり、停止中はTop画面が表示されず、閲覧も不可となります。(researchmapは利用可能です。)


ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。



【連絡2】
成蹊大学専任教員各位

Ufinityにログイン後、「編集」ボタンを押した際に「権限が不正」というエラーメッセージが生じた際は、総合企画課までご連絡ください。

総合企画課:kikaku@jim.seikei.ac.jp


 
»大学ホームページに戻る
»Return to University HOME

※各教員の担当科目については、以下のリンク先にある「教員名」に該当教員の氏名を入力の上、検索してください。
 

研究者業績

現在このブロックに設定情報がありません

 
研究者検索 > 文学部 教員紹介 

成蹊大学 文学部

研究者リスト >> 小林 盾
 

小林 盾

 
アバター
研究者氏名小林 盾
 
コバヤシ ジュン
所属成蹊大学
部署文学部 現代社会学科
職名教授
学位博士候補(社会学)(シカゴ大学), 修士(社会学)(東京大学)
J-Global ID200901024641256778

研究キーワード

 
家族,文化 ,数理・計量社会学 ,社会学 ,社会心理学 ,社会調査法 ,社会階層

研究分野

 
  • 人文・社会 / 社会学 / 

経歴

 
2018年10月
 - 
現在
成蹊大学 社会調査研究所 所長 
 
2014年4月
 - 
現在
成蹊大学 文学部現代社会学科 教授 
 
2014年2月
 - 
2014年3月
ハーバード大学 社会学部 客員教授 
 
2009年4月
 - 
2014年3月
成蹊大学 文学部現代社会学科 准教授 
 
2013年12月
 - 
2014年1月
スタンフォード大学 貧困と不平等研究センター 客員教授 
 

学歴

 
1999年9月
 - 
現在
シカゴ大学 社会学部博士課程 
 
1993年4月
 - 
1999年3月
東京大学 人文社会系研究科 
 
1988年4月
 - 
1993年3月
東京大学 文学部 社会学専修課程
 

委員歴

 
2019年6月
 - 
現在
国際分析社会学会  理事
 
2015年9月
 - 
現在
社会調査協会  広報委員会 副委員長
 
2015年2月
 - 
現在
国際社会学会  Rational Choice部会 理事
 
2012年11月
 - 
現在
日本社会学会  International Journal of Japanese Sociology 編集委員
 
2010年7月
 - 
現在
国際社会学会  Rational Choice部会 ニューズレター編集委員
 

受賞

 
2015年3月
日本NPO学会, 優秀賞
ソーシャル・キャピタルと格差社会 幸福の計量社会学』について 
 
2002年
数理社会学会賞
 

MISC

 
 
小林盾   
理論と方法   17(2) 183-94   2002年   
 
J Kobayashi   
JOURNAL OF MATHEMATICAL SOCIOLOGY   25(3) 285-297   2001年   
In this paper, I show that persons reach unanimous opinions even when they have different initial opinions and different social influences in social influence networks. Friedkin and Johnsen introduced a model of social influence networks, and iden...
 
小林盾   
理論と方法   15(1) 209-216   2000年   
 
小林盾   
理論と方法   15(1) 181-196   2000年   
 
小林盾   
理論と方法   14(1) 125-140   1999年   

書籍等出版物

 
 
小林, 盾, 橋爪, 裕人, 今田, 高俊, 谷本, 奈穂, 團, 康晃, 大崎, 裕子, 赤堀, 三郎, 金井, 雅之, 横光, 健吾(担当:編集)
東京大学出版会   2020年11月   (ISBN:9784130561211)   
特定の栄養が摂取できるものではない嗜好品を,人びとはなぜ好むのであろうか.コーヒー,茶,スイーツ,酒,たばこといった嗜好品が,社会のなかでどのような役割をはたしているのかを,量的データと質的データをもとにした「混合研究」の手法を用いて解明する.
 
小林, 盾(担当:単著)
勁草書房   2020年3月   (ISBN:9784326698424)   
なぜ人は「見た目」を意識するのか──これがこの本の問いである。スキンケアやメイクといった美容活動は美容という資本への投資であり、見た目とはその結果である──これがこの本の結論となる。したがって、もしあなたが合理的な人ならば、美容に投資するはずである──これが、この本から読者へのメッセージとなる。
 
永井, 史男, 岡本, 正明, 小林, 盾(担当:共編者(共編著 者))
晃洋書房   2019年7月   (ISBN:9784771032460)
 
小林, 盾, 川端, 健嗣(担当:共編者(共編著 者))
新曜社   2019年4月   (ISBN:9784788516304)
 
小林 盾(担当:共編者(共編著 者))
風間書房   2018年3月      

所属学協会

 
 
   
 
International Sociological Association
 
   
 
American Sociological Association
 
   
 
数理社会学会
 
   
 
日本社会学会

共同研究・競争的資金等の研究課題

 
 
 
混合研究法による社会学方法論の新スタンダードの構築:データと理論の統合への挑戦
日本学術振興会: 科学研究費補助金 挑戦的研究(萌芽)
小林 盾 
研究期間: 2017年4月 - 2020年3月
 
少子化社会におけるライフコース変動の実証的解明:混合研究法アプローチ
日本学術振興会: 科学研究費補助金 基盤研究(A)
小林 盾 
研究期間: 2015年4月 - 2019年3月
 
ライフコースの国際比較研究:多様性と不平等への社会学的アプローチ
成蹊大学アジア太平洋研究センター: 共同プロジェクト
小林 盾 
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月
 
研究期間: 2014年4月 - 2016年3月