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研究者業績

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理工学部 教員紹介

研究者リスト >> 酒井 孝
 

酒井 孝

 
アバター
研究者氏名酒井 孝
 
サカイ タカシ
URLhttps://spark.adobe.com/page/9y31JGb4r92Db/
所属成蹊大学
部署理工学部 システムデザイン学科
職名教授
学位博士(工学)(立命館大学)
J-Global ID200901012181884378

研究分野

 
  • ナノテク・材料 / 金属材料物性 / 
  • ナノテク・材料 / 構造材料、機能材料 / 
  • 人文・社会 / 家政学、生活科学 / スパゲティ
  • ナノテク・材料 / 材料加工、組織制御 / 
  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 材料力学、機械材料 / 

研究キーワード

 
機械材料 ,金型 ,パスタ ,金属材料工学 ,結晶方位 ,集合組織

学術貢献活動

 
 
企画立案・ 運営等
 2004年4月 - 現在
 
企画立案・ 運営等
 2000年4月 - 現在

共同研究・競争的資金等の研究課題

 
 
SEM-EBSD分析から得られるKAM値と相当塑性ひずみとの関係の定式化
天田財団助成: 塑性加工・一般研究開発助成
酒井 孝 
研究期間: 2019年12月 - 2023年3月
 
FCV向け極薄3D造形部品の溶射鍛造成形用金型の開発
経済産業省: 平成30年度戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン)
酒井 孝 
研究期間: 2018年7月 - 2021年3月
 
SPCC材の曲げ変形に対する集合組織のSEM-EBSDその場観察
天田金属加工機械技術振興財団助成(塑性加工・一般研究開発助成): 
酒井 孝 
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月
 
研究期間: 2014年4月 - 2016年3月
 
金型損傷検出器評価技術の開発平成25年度補正中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業
研究期間: 2014年4月 - 2015年3月

論文

 
 
酒井 孝   深田 佳帆里   黄 河   金 英俊   小俣 均   
塑性と加工   62(725) 69-72   2021年6月   [査読有り]
本報では,今後レーザ加工機の被加工材として期待される,Ti合金のうち最も代表的なTi-6Al-4V合金板にレーザ切断と照射を行い,熱影響相の微視的な変化および硬さについて実験的な調査を行った.今回はそれらのレーザ照射条件別の微視組織の変化について,系統的に調査した結果をまとめた.ここで得られる知見は,Ti-6Al-4V合金板の集合組織制御につながると期待できる.
 
河村伸義   酒井 孝   黄 河   金 英俊   小俣 均   
塑性と加工   61(709) 27-32   2020年2月   [査読有り]
本研究では,2000系アルミニウム合金を対象として,レーザ組織照射による組織変化によって製品加工時に最低限必要とされる,冷間での曲げ角度90°までの曲げ加工性の向上を目指した.さらに90°曲げの実現の後,どういった要因によって曲げ加工性が向上したのかを明らかにすることを研究の目的とした.
 
酒井 孝   幸田理恵   新海陽介   大楠秀樹   
日本食品工学会誌   20(2) 35-40   2019年6月   [査読有り]
著者らはシミュレーションソフトDEFORM-3Dを利用して,パスタダイスの強度設計に関する押出しの応力評価を行った.また,評価対象をダイスだけでなくパスタ素材にも応用し,押出し時にコンテナ内のパスタ生地がどのような挙動でダイス穴まで到達して押出されるのかの可視化も試みた.本報でダイスの応力状態把握とパスタ素材流れの可視化が実現できれば,金型設計だけでなくパスタマシン設計の高効率化および高精度化につながる.
 
Takashi Sakai   Yuri Shimomura   
Engineering and Technology, International Journal of Materials and Metallurgical Engineering   12(3) 100-104   2018年3月   [査読有り]
The crystal orientation is a factor that affects the microscopic material properties.
Crystal orientation determines the anisotropy of the polycrystalline material. And it is closely related to the mechanical properties of the material. In this p...
 
Tsuyoshi Furushima   Yusuke Imagawa   Ken-ichi Manabe   Takashi Sakai   
JOURNAL OF MATERIALS PROCESSING TECHNOLOGY   223(223) 186-192   2015年9月   [査読有り]
In this study, we investigate the effects of surface roughening and oxidation, which are dependent on the heating temperature, on the drawing limit in the dieless drawing process of SUS304 stainless steel microtubes. The microtubes have an outer d...

講演・口頭発表等

 
 
学会報告:合計208件

経歴

 
2020年4月
 - 
現在
成蹊大学 MBT(丸の内ビジネス研修) プロジェクトリーダー 
 
2020年4月
 - 
現在
成蹊大学 キャリア支援センター 所長 
 
2014年4月
 - 
現在
成蹊大学 理工学部 システムデザイン学科 教授 
 
2012年4月
 - 
2014年3月
成蹊大学 理工学部 システムデザイン学科 准教授 
 
2009年4月
 - 
2012年3月
成蹊大学 理工学部 エレクトロメカニクス学科 准教授 
 

学歴

 
1997年4月
 - 
2000年3月
立命館大学大学院 理工学研究科 総合理工学専攻
 
1995年4月
 - 
1997年3月
立命館大学大学院 理工学研究科 物質理工学専攻
 
 
 - 
1995年3月
立命館大学 理工学部 機械工学科
 

所属学協会

 
2017年4月
 - 
現在
日本食品科学工学会
2016年4月
 - 
現在
日本マグネシウム協会
2015年4月
 - 
現在
日本航空宇宙学会
2014年4月
 - 
現在
日本食品工学会
2005年4月
 - 
現在
日本金属学会