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理工学部 教員紹介

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鈴木 誠一

 
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研究者氏名鈴木 誠一
 
スズキ セイイチ
eメールseiichist.seikei.ac.jp
URLhttp://www.ml.seikei.ac.jp/biolab/index.html
所属成蹊大学
部署理工学部 物質生命理工学科
職名教授
学位医学博士(東京大学)

研究キーワード

 
免疫センサ , 抗体 , 固定化 , 蛍光異方性 , 微小電極 , 多成分生体試料 , カウンターイオン , パイレン , 流体分析システム , ゲル , 蛍光寿命 , シリカ , 電界 , 免疫測定 , マイクロパターニング , 分極 , 配向 , DNA , APTES , 螢光異方性

研究分野

 
  • 電気電子工学 / 計測工学 / 

論文

 
岩崎 稔友紀・加藤 茂・小寺 洋一・八太 昭道・喜久里 政宏・山崎 章弘・伊藤 拓哉・鈴木 誠一・小島 紀徳
化学工学論文集   41(1) 62-66   2015年1月   [査読有り]
伊藤 拓哉・菅沼 秀樹・鈴木 誠一・加藤 茂・八太 昭道・小島 紀徳
化学工学論文集   41(1) 25-28   2015年1月   [査読有り]
KATO Shigeru, KATAYAMA Daiki, TSUNODA Hiroyuki, LAKSHMIPATHIRAJ Pandian, SUGANUMA Hideki, YAMASAKI Akihiro, SATOKAWA Shigeo, SUZUKI Seiichi, KOJIMA Toshinori
日本エネルギー学会誌   93(6) 555-560   2014年5月   [査読有り]
MURAYAMA Shumpei, IWASAKI Toshiyuki, SUGANUMA Hideki, ITO Takuya, KATO Shigeru, SUZUKI Seiichi, KOJIMA Toshinori
日本エネルギー学会誌   93(5) 521-530   2014年5月   [査読有り]
In-situ Decomposition of Trichloroethylene Using Electrochemical Treatment Method
Takuya Ito, Kazuyuki Yamada, Sigeru Kato, Hideki Suganuma, Akihiro Yamasaki, Seiichi Suzuki, Toshinori Kojima
Energy and Environment Research   4(2) 90-97   2014年4月   [査読有り]

Misc

 
鈴木 誠一
電気学会論文誌. C, 電子・情報・システム部門誌 = The transactions of the Institute of Electrical Engineers of Japan. C, A publication of Electronics, Information and Systems Society   132(10)    2012年10月
本記事に「抄録」はありません。
鈴木 誠一, 伊藤 恵美子, 長谷川 世納, 高橋 勉, 原 孝彦
電気学会論文誌. C, 電子・情報・システム部門誌 = The transactions of the Institute of Electrical Engineers of Japan. C, A publication of Electronics, Information and Systems Society   132(10) 1595-1601   2012年10月
In this study, a high separation ratio micro-fluidic cell sorting by dielectrophoretic (DEP) force is presented. Resent development of iPS cell technology has promoted the possibility of regenerative therapy. In technologies of genetic cell proces...
鈴木 誠一
成蹊大学工学研究報告   41(2) 55-56   2004年12月
鈴木 誠一, 小見 洋介
電子情報通信学会技術研究報告. HIP, ヒューマン情報処理   103(166) 35-38   2003年6月
われわれは、CCDカメラから取得したステレオ画像をコンピュータで処理しステレオ音としてヘッドフォンから提示する装置を開発している。この装置は実際の周囲からの音との整合性を保つため、音源の立体位置を正しく提示する必要がある。しかし、ヘッドフォンから提示される音に位置情報を付加するためにはステレオ情報以外にも、頭部の音響インピーダンスや頭部の運動を考慮する必要がある。ここでは実時間でステレオ音声を合成し、頭部の動きに実時間で追従する装置をつくり、頭部の運動の影響を検討した。その結果、頭部の運動...
鈴木 誠一, 佐藤 祐志, 三上 公一, 齋藤 明嗣
電子情報通信学会技術研究報告. MBE, MEとバイオサイバネティックス   103(133) 17-20   2003年6月
熱流補償法による深部体温測定装置を応用して、皮膚熱抵抗測定装置を試作した。熱流補償法ではきわめて低侵襲な測定が行えるため、被験者の生理状態を変えることなく、皮膚の熱抵抗変化を検出することができる。この装置を用いて脳波と皮膚熱抵抗の同時測定を行い、ヒトの覚醒水準と皮膚熱抵抗の関連性を検討した。その結果、皮膚熱抵抗と覚醒水準は相関をもって変化していることが分かった。現状では皮膚熱抵抗測定の応答速度は数分と遅いものの、覚醒水準の長時間連続測定法としての可能性が示された。

専任教員自己点検・評価(点検・評価)