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理工学部 教授

研究者リスト >> 原 節子
 

原 節子

 
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研究者氏名原 節子
 
ハラ セツコ
URLhttps://kaken.nii.ac.jp/d/r/20095938.ja.html
所属成蹊大学
部署理工学部 物質生命理工学科
職名客員教授
学位工学博士(成蹊大学)

研究キーワード

 
酸化防止剤 , 機能性脂質 , 電位差滴定法 , 過酸化物価 , 過酸化脂質

研究分野

 
  • ナノテク・材料 / 生体化学 / 脂質化学 食品化学

論文

 
小谷康祐, 山本幸弘, 原節子
J.Oleo Sci.   64(1) 275-281   2015年1月   [査読有り]
山本幸弘, 水田絵理, 原節子
J.Oleo Sci.   63(12) 1275-1281   2014年12月   [査読有り]
山本幸弘, 檜山真一郎, 高瀬嘉彦, 門脇章夫, 原節子
J.Oleo Sci.   63(9) 893-902   2014年9月   [査読有り]
石川翔太, 丸山惇, 山本幸弘, 原節子
J.Oleo Sci   63(3) 303-308   2014年3月   [査読有り]
山本幸弘, 井森悠佳, 原節子
J.Oleo Sci.   63(1) 31-37   2014年1月   [査読有り]

MISC

 
閑田 文人, 井森 悠佳, 原 節子
日本栄養・食糧学会誌 : Nippon eiy◆U014D◆ shokury◆U014D◆ gakkaishi = Journal of Japanese Society of Nutrition and Food Science   64(1) 3-10   2011年2月
閑田 文人, 原 節子
日本栄養・食糧学会誌   63(5) 219-226   2010年
本研究では酵素的アシル基変換反応によりオリーブ油に共役リノレン酸 (CLN) またはα-リノレン酸 (LN) を約30%組み込んだ共役型油脂 (CLN-TAG) と非共役型油脂 (LN-TAG) をそれぞれ調製し, それらに対するフェノール性化合物の酸化防止能について比較検討を行った。その結果, CLN-TAGに対しトコフェロール, セサモール, エピガロカテキンガレート (EGCG), ケルセチンの4種の水素ラジカル供与型の酸化防止剤は酸化防止効果を示し, それらの効果はDPPHラジカル...
閑田 文人, 原 節子
成蹊大学理工学研究報告   46(2) 99-106   2009年12月
奥山 由梨, 閑田 文人, 原 節子
成蹊大学理工学研究報告   46(1) 19-24   2009年6月
原 節子
オレオサイエンス = / Japan oil chemists' society   3(1) 60-61   2003年1月

書籍等出版物

 
原節子 (担当:分担執筆)
丸善   2012年   
山本幸弘, 原節子 (担当:分担執筆)
In Tec   2011年   
原節子 (担当:分担執筆)
サイエンスフォーラム   2009年   
原節子 (担当:分担執筆)
日本油化学会   2005年   
原節子 (担当:分担執筆)
丸善   2004年