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研究者業績

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法学部 助教

法学部 助教

研究者リスト >> 立石 洋子
 

立石 洋子

 
アバター
研究者氏名立石 洋子
 
タテイシ ヨウコ
URLhttp://kaken.nii.ac.jp/d/r/00633504.ja.html
所属成蹊大学
部署法学部 政治学科
職名助教
学位博士(法学)(東京大学)
その他の所属神奈川大学, 慶應義塾大学, 青山学院大学
科研費研究者番号00633504
J-Global ID201301013289843120

研究分野

 
  • 人文・社会 / 政治学 / ロシア・旧ソ連地域

経歴

 
2013年4月
 - 
2016年3月
日本学術振興会  特別研究員 
 
2012年4月
 - 
2013年3月
北海道大学 スラブ研究センター  非常勤研究員 
 

受賞

 
2012年11月
ロシア東欧学会, 研究奨励賞
立石洋子 
 
2010年7月
東京大学大学院法学政治学研究科, 博士論文特別優秀賞
立石 洋子 
 

論文

 
 
 
立石 洋子   
成蹊法学   87 65-962017年12月   
 
立石 洋子   
ロシア・ユーラシアの経済と社会   (1005) 40-442016年6月   
 
立石 洋子   
東北アジア研究   20 133-1462016年2月   
 
立石 洋子   
ユーラシア研究   53 9-142015年12月   

書籍等出版物

 
 
立石 洋子(担当:共著, 範囲:歴史学)
丸善出版社      2019年      
 
ユーリー・コスチャショーフ(担当:単訳, 範囲:旧東プロイセンにおけるソ連/ロシアの記憶の政治―要因と傾向、およびその結果―)
岩波書店      2018年3月      
 
立石 洋子(担当:共著, 範囲:ロシア歴史協会、現代ロシアの歴史認識論争と歴史教科書)
ミネルヴァ書房      2017年12月      
 
ウェンディ・ゴールドマン(担当:単訳, 範囲:テロルと民主主義)
岩波書店      2017年7月      
 
立石 洋子(担当:共著, 範囲:国民意識の形成―ソ連国家の発展と自国史像の構築― 91頁ー116頁)
岩波書店      2017年7月      

講演・口頭発表等

 
 
階級・民族・国民ースターリン期ソ連における国民史像の変遷ー
立石 洋子   
ロシア・東欧学会研究大会   2010年10月   
 
ソ連における「国民史」の叙述とその変化ースターリン時代のソヴェト連邦史作成を中心に
立石 洋子   
日本西洋史学会   2008年5月   
 
国民史と民族史の狭間でースターリン時代におけるソヴェト連邦史の叙述とその変化
立石 洋子   
北海道大学スラブ研究センター21世紀COE総括シンポジウム「スラヴ・ユーラシア学の幕開け」   2008年1月   
 
ソ連歴史学のなかの帝政ロシア史ー歴史における個人の役割の評価を中心に
立石 洋子   
ロシア史研究会大会   2005年10月   

担当経験のある科目(授業)

 
 
   
 
ロシア・東欧地域社会論 (東京外国語大学)
 
   
 
西洋政治史 (青山学院大学)
 
   
 
政治学特殊講義 (北海学園大学)
 
   
 
社会科学方法論 (成蹊大学)
 
   
 
フレッシャーズセミナー (成蹊大学)

所属学協会

 
 
   
 
ロシア史研究会
 
   
 
歴史学研究会
 
   
 
日本西洋史学会
 
   
 
ロシア・東欧学会
 
   
 
日本政治学会

共同研究・競争的資金等の研究課題

 
 
ソ連における歴史認識と政治
日本学術振興会: 特別研究員研究奨励費
立石 洋子 
研究期間: 2013年4月 - 2016年3月
 
ソ連における歴史認識と政治
松下記念財団: 研究助成
立石 洋子 
研究期間: 2012年10月 - 2013年9月
 
ソ連における歴史認識と政治
日本学術振興会: 研究活動スタート支援
立石 洋子 
研究期間: 2012年4月 - 2013年3月
 
ソ連における歴史学と政治ースターリン時代を中心としてー
日本学術振興会: 特別研究員奨励費
立石 洋子 
研究期間: 2007年4月 - 2009年3月