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研究者業績

研究者検索結果一覧 >> 狐塚 順子
 

狐塚 順子

 
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研究者氏名狐塚 順子
 
コヅカ ジュンコ
eメールj_kozukamusashino-u.ac.jp
所属武蔵野大学
部署人間科学部 人間科学科
職名教授
学位博士(行動科学)(筑波大学大学院)

経歴

 
2018年4月
 - 
現在
武蔵野大学大学院 人間社会研究科人間学専攻 教授
 
2018年4月
 - 
現在
武蔵野大学 人間科学部人間科学科 教授
 
1998年
 - 
現在
埼玉県立小児医療センター
 
2014年4月
 - 
2018年3月
武蔵野大学人間科学部 人間科学科 准教授
 
2014年4月
 - 
2018年3月
武蔵野大学大学院人間社会研究科 人間学専攻 准教授
 

受賞

 
2018年3月
筑波大学 茗渓会 茗渓賞
 

論文

 
発達性ディスレクシア(発達性読み書き障害)の背景となる認知障害―年齢対応対照群との比較ー
宇野彰、春原則子、金子真人、粟屋徳子、狐塚順子、後藤多可志
高次脳機能研究   38(3) 267-271   2018年9月   [招待有り]
発達性ディスレクシア児童生徒の視覚的分析および文字入力辞書の発達
三盃亜美、宇野彰、春原則子、金子真人、粟屋徳子、狐塚順子、後藤多可志
音声言語医学   59(3) 218-225   2018年7月   [査読有り]
小児失語症2例の経過における言語症状の変化と局所脳血流量の変化との関係
39 493-505   2017年6月   [査読有り]
音声言語医学   50(3) 183-189   2009年   [査読有り]

Misc

 
埼玉県立小児医療センターにおける言語外来の臨床統計
埼玉県立小児医療センター誌   (2) 166-171   1999年
自閉性障害児の言語発達過程における発声と伝達機能
障害児・者の発達診断・評価と教育実践に関する研究   37-42   1999年
埼玉県立小児医療センターにおける自閉症スペクトラム児のための「ことば・コミュニケーション外来」を受診した児の実態調査
埼玉県立小児医療センター誌   20(1) 154-160   2003年   [査読有り]
「ことば・コミュニケーション外来」が果してきた役割とこれからの展望
埼玉小児医療センター医学誌   24(2) 197-204   2008年
言語臨床が担ってきた役割と今後の展望
埼玉県立小児医療センター誌   24(2) 151-157   2008年   [査読有り]

書籍等出版物

 
やさしい高次脳機能障害用語事典
ぱーそん書房   2018年12月   
発達期言語コミュニケーション障害の新しい視点と介入理論
医学書院   2007年   
よくわかる失語症セラピーと認知リハビリテーション
永井書店   2008年   
失語症の理解のために
創造出版   2000年   
福祉が人を弄んだとき
ミネルヴァ書房   2006年   

講演・口頭発表等

 
自閉性障害児における発声語尾のメロディパターンと伝達機能の継時的変化について
第7回発達心理学会   1996年3月1日   
ピエール・ロバン症候群の1口蓋裂児における伝達手段としての発声の使用について
第42回日本音声言語医学会   1997年11月20日   
ウィリアムズ症候群児における神経心理学的検討
第8回発達心理学会   1998年3月1日   
痙攣異常を伴う小児失語の1例
第45回日本音声言語医学会   2000年11月   
音韻性錯語を呈した小児失語の1例
第46回日本音声言語医学会   2001年11月9日   

所属学協会

 
日本発達心理学会 , 日本特殊教育学会 , 日本音声言語医学会 , 日本コミュニケーション障害学会 , 日本言語聴覚学会 , 日本LD学会 , 日本神経心理学会 , 高次脳機能障害学会

Works

 
後天性小児失語症児の聴覚的構文理解・産生能力に関する研究
その他   2006年

競争的資金等の研究課題

 
言語障害児・者を対象とした包括的言語検査に基づいた認知神経心理学的評価基準の開発
日本学術振興会: 科研費 基盤B
研究期間: 2018年4月 - 2023年3月    代表者: 種村 純

社会貢献活動

 
NPO法人LD・dyslexiaセンター理事
【】  2004年6月 - 現在