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研究者業績

研究者リスト >> 池田 真朗
 

池田 真朗

 
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研究者氏名池田 真朗
 
イケダ マサオ
eメールm_ikedamusashino-u.ac.jp
eメール(その他)ikedalaw.keio.ac.jp
所属武蔵野大学
部署法学部  法律学科
職名教授
学位経済学士(慶應義塾大学), 法学修士(慶應義塾大学), 博士(法学)(慶應義塾大学)

経歴

 
2017年4月
 - 
現在
武蔵野大学 副学長
 
1975年4月
 - 
1978年3月
慶應義塾大学 法学部 助手
 
1978年4月
 - 
1983年3月
慶應義塾大学 法学部 専任講師
 
1983年4月
 - 
1989年3月
慶應義塾大学 法学部 助教授
 
1989年4月
 - 
2015年3月
慶應義塾大学 法学部 教授
 
1992年10月
 - 
1993年2月
フランス国立東洋言語文明研究所 日本語科 招聘教授
 
1993年10月
 - 
1995年9月
慶應義塾大学 通信教育部 部長
 
2004年4月
 - 
2014年3月
慶應義塾大学 法科大学院 教授
 
2015年4月
 - 
現在
武蔵野大学法学部 法律学科 教授
 
2015年4月
 - 
現在
武蔵野大学 法学部 学部長
 
2016年4月
 - 
現在
武蔵野大学大学院政治経済学研究科 政治経済学専攻 教授
 

学歴

 
1973年4月
 - 
1975年3月
慶應義塾大学 法学研究科 民事法学専攻
 
1975年4月
 - 
1978年3月
慶應義塾大学 法学研究科 民事法学専攻
 
1969年4月
 - 
1973年3月
慶應義塾大学 経済学部 
 

委員歴

 
2017年
 - 
現在
東京都収用委員会   会長
 
1995年11月
 - 
2001年7月
国連国際商取引法委員会  国際契約実務作業部会日本代表
 
1996年1月
 - 
2004年11月
法務省(旧)司法試験第二次試験  考査委員
 
1999年3月
 - 
現在
日仏法学会  理事
 
1999年5月
 - 
2001年1月
法務省法制審議会  民法部会委員
 
2001年1月
 - 
2001年2月
法務省法制審議会  臨時委員(法人制度部会)
 
2001年5月
 - 
2002年9月
法務省法制審議会  臨時委員(建物区分所有法部会)
 
2003年2月
 - 
2003年12月
法務省新司法試験研究調査会  委員(科目別WG民法主査)
 
2003年10月
 - 
2009年10月
日本私法学会  理事
 
2004年4月
 - 
2005年3月
法務省新司法試験問題検討会  委員(民法主査)
 
2005年4月
 - 
2009年3月
金融庁金融審議会  専門委員(情報技術革新WG委員)
 
2005年4月
 - 
2006年9月
法務省新司法試験  考査委員
 
2005年8月
 - 
2007年7月
独立行政法人日本学術振興会特別研究員等審査会  専門委員
 
2005年10月
 - 
2014年9月
日本学術会議  会員
 
2005年11月
 - 
2006年10月
経済産業省産業構造審議会情報経済分科会  ルール整備小委員会委員
 
2006年1月
 - 
2009年11月
独立行政法人日本学術振興会科学研究費委員会  専門委員
 
2007年6月
 - 
2007年11月
経済産業省産業構造審議会  産業金融部会委員
 
2007年12月
 - 
2008年12月
経済産業省産業構造審議会  産業金融部会委員
 
2009年3月
 - 
2010年3月
経済産業省産業構造審議会  産業金融部会委員
 
2010年5月
 - 
現在
ABL協会  理事長
 
2010年12月
 - 
2011年6月
平成23年度国家公務員採用Ⅰ種試験  委員(専門記述)
 
2011年4月
 - 
現在
東京都収用委員会  委員
 
2011年10月
 - 
2014年9月
日本学術会議  法学委員長
 
2011年12月
 - 
2012年6月
平成24年度国家公務員採用総合職試験  委員(専門記述)
 
2014年10月
 - 
2016年10月
金融法学会  副理事長
 

受賞

 
2002年2月
全国銀行学術研究振興財団 全国銀行学術研究振興財団賞 債権譲渡の研究
 
2010年11月
学校法人慶應義塾 福澤賞 債権譲渡の研究
 
2012年11月
日本国 紫綬褒章
 

論文

 
日本法学教育史再考―新世代法学部教育の探求のために
池田 真朗
武蔵野法学   (5・6) 45-82   2016年12月
民法改正案債権譲渡部分逐条解説
池田 真朗
慶應法学   (36) 41-78   2016年12月
研究倫理と「悪意」ー法学者のエッセイとしてー
学術の動向   19(8)    2014年8月
債権譲渡から債務引受・契約譲渡へ
池田 真朗
内池慶四郎先生追悼論文集『私権の創設とその展開』(慶應義塾出版会)      2013年10月   [査読有り]
債権者代位権擁護論―債権法改正における立法論のあり方と学説の作った虚像―
池田 真朗
法学研究   84(12)    2011年12月   [査読有り]
債権法改正の問題点――中間論点整理の評価と今後の展望(慶応義塾大学法学部法学研究所講演会)
池田 真朗
法学研究   84(7)    2011年7月   [査読有り]
債権譲渡・債務引受・契約上の地位の移転(譲渡)――法制審議会部会の配布資料「検討事項」の概観を中心に
池田 真朗
別冊タートヌマン『民法(債権法)改正の論理』      2010年10月   [査読有り]
民法(債権法)改正のプロセスと法制審議会部会への提言――債権譲渡関係規定による例証とともに
池田 真朗
法律時報   82(3)    2010年3月   [査読有り]
電子記録債権と匿名性・可視性・追跡可能性
池田 真朗
Law & Technology   42    2009年1月   [査読有り]
民法(債権法)改正論議と債権譲渡規定のあり方
池田 真朗
慶應の法律学 民事法『慶應義塾創立150年記念法学部論文集』      2008年12月   [査読有り]
ABLの展望と課題―そのあるべき発展形態と「生かす担保」論
池田 真朗
NBL   864    2007年9月   [査読有り]
債権譲渡登記および動産譲渡の利用とオンライン申請―「立法普及学」試論を兼ねて―
池田 真朗
みんけん   592    2006年8月   [査読有り]
保証人と物上保証人の二重資格者と単なる物上保証人との弁済による代位割合につき、二重資格者の頭数を1人とした上で担保物の価格に応じて割り付けた事例(仙台高判平成16.7.14・判批)
金融判例研究   (16)    2006年8月
電子登録債権法制―中間試案の検討と若干の課題
金融法研究   (23)    2007年7月
将来債権譲渡担保と国税債権の優劣(最判平成19.2.15・判批)
金融判例研究   (17)    2007年9月
連帯保証契約上の表明・保証義務,通知義務違反を理由として保証債務者の免責を認めた事例(東京地判平成18.10.23・判批)
金融判例研究   (18)    2008年9月
法人顧客の大口取引においてパンフレットどおりの本人確認を怠った銀行と債権準占有者に対する弁済(大阪高判平成20.2.28・判批)
金融判例研究   (19)    2009年9月
譲渡禁止特約に反して債権を譲渡した債権者が譲渡の無効を主張することの可否(最判平成21.3.27・判批)
金融判例研究   (20)    2010年7月
債権譲渡特例法から動産債権譲渡特例法へ―債権譲渡関係法の最新動向―
池田 真朗
法曹時報   58(6)    2006年6月   [査読有り]
動産・債権担保の展開と課題―新設された動産譲渡登記を中心に―
池田 真朗
判例タイムズ   1202    2006年4月   [査読有り]
債権譲渡関係法の展開―近時の立法作業を追いつつ―
池田 真朗
法の支配   141    2006年4月   [査読有り]
ワークショップ・「電子債権法」制定に向けて
池田 真朗
私法   68    2006年4月   [査読有り]
電子債権構想の具体化と立法への展望
池田 真朗
Law & Technology   30    2006年1月   [査読有り]
債権取引の電子化とその「普及」の課題―債権譲渡登記と電子記録債権における『普及学』的検証―
池田 真朗
Law & Technology      2015年7月   [査読有り]

Misc

 
民法改正法の解説と施行までの留意点
池田 真朗
税経通信   72(13)    2017年11月
主債務者が中小企業の実体を有しないことが判明した場合における信用保証契約についての錯誤
池田 真朗
民事判例(15)2017年前期   15    2017年10月
共生の法律学(グロ-バル化と法律学シンポジウムの趣旨)
池田 真朗
武蔵野法学   7    2017年10月
いわゆるみなし到達条項は債権譲渡通知には有効でないとされた事例
池田 真朗
法セミ増刊速報判例解説(21)新・判例解説Watch   21    2017年10月
新世代法学部教育の実践ー今、日本の法学部教育に求められているもの①~⑥
池田 真朗
書斎の窓   (643~648)    2016年12月
債務者の異議をとどめない承諾と抗弁事由不知について過失ある譲受人への対抗の可否(最2小判平27.6.1)
池田 真朗
私法判例リマークス   53    2016年7月
Ⅱ貸付・管理・回収 概観
池田 真朗
金融判例研究   25    2015年9月
新世紀民法学の構築
池田 真朗
慶應義塾大学出版会      2015年4月
概観(金融判例研究)(貸付・管理・回収)
池田 真朗
金融判例研究   24    2014年9月
企業再編と債権譲渡・債権引受・契約譲渡(特集 企業再編の現代的課題)
池田 真朗
   2014年9月
日本の債権譲渡法制と債権法改正中間試案への意見ードイツ側への質問も含めてー 只木誠=ハロウド・バウム編 『債権法改正に関する比較的検討ー日独法の視点からー』
池田 真朗
中央大学出版部      2014年6月
「でんさいネット」開業から1年、電子記録債権の現状と展望
池田 真朗
月刊金融ジャーナル   55(2)    2014年2月
概観(金融判例研究)ー(貸付・管理・回収)
金融判例研究   (23)    2013年9月
電子記録債権による資金調達の課題と展望(特集 電子記録債権取引の留意点と展望)
金融法務事情   (1964)    2013年2月
民法(債権関係)改正中間試案への対応提言ー債権譲渡を素材にー
銀行法務21   (755)    2013年3月
企業再編と事業譲渡・債務引受に関する中国最高人民法院の「規定」(法釈2003年1号)ーわが国の詐害的会社分割や過払い金返還請求訴訟への示唆としてー
旬刊商事法務   (2003)    2013年7月
国際シンポジウム『日本・ブラジル消費者法の現状と展望』の開催とその成果〈解題〉(特集 日本・ブラジル消費者法の現状と課題(1))
法学研究   86(9)    2013年9月
民法(債権関係)改正ー要綱案へ向けさらに外部意見の表出をー
銀行法務21   (762)    2013年9月
旧民法典とボワソナード
松山大学法学部松大GP推進委員会編 『シンポジウム『民法典論争資料集』(復刻増補版)の現代的意義』      2014年3月
民法(債権関係)改正ー要綱仮案へ向け立法論の原点確認をー
銀行法務21   (771)    2014年4月
債権引受と契約譲渡ー世界の立法動向と我が国の課題ー
金融法務事情   62(15)    2014年8月
民法改正要綱仮案になお残る問題提案ー譲渡制限特約、債権譲渡と相殺、債務引受ー
銀行法務21   781    2015年1月
譲渡制限特約・債権譲渡と相殺ー問題のある民法改正法案に実務はどう対処すべきかー
銀行法務21   (795)    2016年1月
新世代法学部の実践ー今、日本の教育に求められているもの①
書斎の窓   (643)    2016年1月
IT社会の法システムの最適化―日本学術会議提言の紹介と解説―
池田 真朗
54    2012年1月
概観(貸付・管理・回収)
金融判例研究   (21)    2011年9月
債権法改正の問題点――中間論点整理の公表を受けて
池田 真朗
税務通信   66(8)    2011年7月
電子記録債権の普及と展望
池田 真朗
月間金融ジャーナル   52(5)    2011年5月
債権譲渡に関する民法(債権法)改正の問題点――対抗要件と将来債権譲渡についての法制審議会部会資料を基にした検討
池田 真朗
慶應法学   19    2011年3月
電子記録債権の真価と克服すべき課題
池田 真朗
金融法務事情   1916    2011年2月
民法(債権法)改正と債権流動化――譲渡禁止特約と将来債権譲渡に関する法制審議会部会の「検討事項」の分析を基礎に
池田 真朗
資産流動化に関する調査報告書   6    2010年11月
民法(債権法)改正における論点・課題――債権譲渡に係る規定を中心に
池田 真朗
SFJ Journal   2    2010年1月
民法(債権法)改正の動きとその問題点
池田 真朗
消費者法ニュース   91    2009年10月
民法(債権法)改正検討委員会試案の成果と課題<Lawの論点>
池田 真朗
ビジネス法務      2009年9月
「債権譲渡」規定の改正提案とその問題点(債権譲渡―学者の見方)
池田 真朗
銀行法務21   53(9)    2009年8月
同順位の債権譲受人間における供託金還付請求権の帰属(最判平成5.3.30・判批)
池田 真朗
民法判例百選Ⅱ債権(第6版)別冊ジュリスト      2009年4月
債権譲渡の対抗要件の構造(最判昭和49.3.7・判批)
池田 真朗
民法判例百選Ⅱ債権(第6版)別冊ジュリスト      2009年4月
今期の主な裁判例(民法判例レビュー 契約)
池田 真朗
判例タイムズ   1284    2009年2月
取引促進法時代の民法学からのメッセージ
池田 真朗
税経通信   63(13)    2008年11月
債権譲渡規定の見直しの発想とその選択肢
池田 真朗
法律時報増刊『民法改正を考える』      2008年9月
不動産売買における果実収取権の移転時期(大判昭和12.2.26・判批)
池田 真朗
不動産取引判例百選(第3版)別冊ジュリスト   192    2008年7月
法律学習の心得
池田 真朗
法学セミナー   53(4)    2008年4月
債権譲渡法の新たな展開
池田 真朗
民法の争点      2007年9月
学術からの発信 IT社会の新立法と「知の連携」のアピール
池田 真朗
学術の動向   12(9)    2007年9月
売掛債権譲渡担保契約の譲受人金融機関に譲渡禁止特約の存在についての悪意・重過失が否定された事例(大阪地判平成17.11.30・判批)
池田 真朗
判例タイムズ   1241    2007年8月
最高裁の当然かつ正当な判断(特集・決着!将来債権譲渡担保と国税債権の優劣―最一判平成19・2・15を読んで)
池田 真朗
NBL   854    2007年4月
ABL等に見る動産・債権担保の展開と課題ー新しい担保概念の認知に向けて
池田 真朗
日本評論社      2006年12月
ファクタリング契約
池田 真朗
判例タイムズ社      2006年7月
M&Aの中でも貫徹されるべき契約の論理
池田 真朗
金融・商事判例   1238    2006年4月
法務時評・電子債権法制の立法作業の開始
銀行法務21   50(3)    2006年3月
電子登録債権―中間試案の検討と若干の試論―
金融法務事情   (1781)    2006年9月
電子登録債権法制立法試論―売掛債権活用の観点から―
金融法務事情   (1788)    2006年12月
法務時報・将来債権譲渡担保と国税の敗北
銀行法務21(51-5)      2007年4月
一括決済方式の展開と電子記録債権法制への対応―最高裁平成15年「一括支払システム契約」判決の影響をふまえつつ―
法学研究   80(5)    2007年5月
債権譲渡の実務と法理に関する国際的動向とわが国の現状―国際商事契約原則や電子記録債権法にも言及しつつ―
銀行法務21・9月増刊号『債権譲渡に関する最新判例と実務対応』      2007年9月
法務時評 電子債権記録機関の設置と電子記録債権の今後のあり方
銀行法務21   52(9)    2008年8月
ブラジル移民100周年・慶応義塾創立150年記念日伯比較法シンポジウムの開催と日本側報告の記録<解題>
法学研究   81(11)    2008年11月
日本における民法改正論議の動向<報告>
法学研究   81(11)    2008年11月
債権譲渡禁止特約と譲渡人からの援用の否定――最二小判平21.3.27をめぐって
金融法務事情(1873)      2009年7月
新世代法学部の実践―今、日本の教育に求められているもの③4学期制と民事基本法先行集中学習プログラム
書斎の窓   (645)    2016年5月
新世代法学部の実践―今、日本の教育に求められているもの④新世代法学教育とそのテキスト+教材
書斎の窓   (646)    2016年7月
新世代法学部の実践―今、日本の教育に求められているもの⑤解釈学の伝授から「ルール創り教育」へ
書斎の窓   (647)    2016年9月
新世代法学部の実践―今、日本の教育に求められているもの⑥(最終回)法学部教育の新たな地平
書斎の窓   (648)    2016年11月
インタビュー21世紀の民法と民法学のあり方(法学教室400号記念 特集 法学を学ぶために)
池田 真朗
法学教室      2014年1月
21世紀の法務人材育成のための法学部・法科大学院教育のあり方
池田 真朗
金融法務事情   1895 

書籍等出版物

 
スタートライン民法総論(第3版)
池田 真朗
日本評論社   2018年2月   
法学六法(18年版)
池田 真朗 (担当:共著)
信山社   2017年10月   
スタートライン債権法(第6版)
池田 真朗
日本表評論社   2017年3月   
法学六法(17年版)
池田 真朗 (担当:共著)
信山社   2016年10月   
新世紀民法学の構築-民と民との法を求めて
池田 真朗
慶應義塾大学出版会   2015年4月   
法学六法
池田 真朗 (担当:共著)
信山社   2008年4月   
分析と展開・民法Ⅱ 債権
弘文堂   1986年3月   
現代民法講義4 債権総論
法律文化社   1987年4月   
民法Ⅲ 債権総論
有斐閣   1988年4月   
分析と展開・民法Ⅱ 債権(第2版)
弘文堂   1989年12月   
スリーステップ民法ゼミナール-問題とヒント-
一粒社   1992年5月   
基礎演習民法(財産法)
有斐閣   1993年3月   
債権譲渡の研究
弘文堂   1993年5月   
消費者保護の法律問題
1994年2月   
目で見る民法教材(第2版)
有斐閣   1994年6月   
民法Ⅲ 債権総論(第2版)
有斐閣   1995年3月   
CDレッスン民法入門
慶應通信   1995年5月   
スタートライン債権法
日本評論社   1995年9月   
法の世界へ
有斐閣   1996年3月   
債権譲渡の研究(増補版)
弘文堂   1997年9月   
民法への招待
税務経理協会   1997年9月   
スタートライン債権法(第2版)
日本評論社   1998年3月   
分析と展開・民法Ⅱ 債権(第3版)
弘文堂   1998年3月   
債権法改正の課題と方向―民法100周年を契機として―
商事法務   1998年10月   
民法Ⅲ 債権総論(第2版補訂)
有斐閣   1999年1月   
債権総論
慶応義塾大学通信教育部   1999年10月   
民法学説百年史-日本民法施行100年記念-
三省堂   1999年12月   
法の世界へ(第2版)
有斐閣   2000年3月   
民法への招待(改訂版)
税務経理協会   2000年6月   
目で見る民法教材(第2版補訂)
有斐閣   2000年6月   
目で見る民法教材(第2版補訂2版)
有斐閣   2001年6月   
スタートライン債権法(第3版)
日本評論社   2002年3月   
マルチラテラル民法
有斐閣   2002年4月   
判例講義民法Ⅰ 総則・物権
悠々社   2002年4月   
判例講義民法Ⅱ 債権
悠々社   2002年5月   
民法キーワード
有斐閣   2002年12月   
分析と展開・民法Ⅱ 債権(第4版)
弘文堂   2003年4月   
民法Ⅲ 債権総論(第2版補訂2版)
有斐閣   2003年4月   
法の世界へ(第3版)
有斐閣   2004年3月   
債権譲渡の研究(増補2版)
弘文堂   2004年12月   
分析と展開・民法Ⅰ 総則・物権(第3版)
弘文堂   2004年6月   
法の世界へ(第3版補訂)
有斐閣   2005年2月   
新しい民法―現代語化の経緯と解説―
有斐閣   2005年2月   
スタートライン債権法(第4版)
日本評論社   2005年3月   
民法への招待(第3版)
税務経理協会   2005年3月   
民法Ⅲ 債務総論(第3版)
有斐閣   2005年4月   
判例講義民法Ⅰ 総則・物権(補訂版)
悠々社   2005年4月   
判例講義民法Ⅱ 債権(補訂版)
悠々社   2005年4月   
債権総論(改訂版)
慶應義塾大学通信教育部   2005年4月   
分析と展開・民法Ⅱ 債権(第5版)
弘文堂   2005年8月   
法の世界へ(第4版)
有斐閣   2006年2月   
スタートライン民法総論
池田 真朗
日本評論社   2006年12月   
担保制度の現代的展開(伊藤進先生古稀記念論文集)
日本評論社   2006年12月   
法学講義民法4 債権総論
悠々社   2007年11月   
民法への招待(第3版補訂)
税務経理協会   2008年3月   
電子記録債権法の理論と実務
経済法令研究会   2008年4月   
法学講義民法5 契約
悠々社   2008年4月   
民法Visual Materials
有斐閣   2008年7月   
目で見る民法教材
有斐閣   1988年2月   
債権譲渡法理の展開(債権譲渡の研究第2巻)
弘文堂   2001年7月   
債権譲渡の発展と特例法(債権譲渡の研究第3巻)
弘文堂   2010年4月   
債権譲渡と電子化・国際化(債権譲渡の研究第4巻)
2010年6月   
現代民法学と実務ー気鋭の学者たちの研究フロンティアを歩くー(中)
判例タイムズ社   2008年8月   
現代民法用語辞典
税務経理協会   2008年8月   
法学六法(09年版)
信山社   2008年10月   
標準六法
信山社   2008年12月   
プレステップ法学
弘文堂   2009年3月   
新標準講義 民法債権総論
慶應義塾大学出版会   2009年4月   
法の世界へ(第4版補訂)
有斐閣   2009年4月   
法学六法(10年版)
信山社   2009年10月   
標準六法(10年版)
信山社   2009年10月   
債権総論(第三版)
慶應義塾大学出版会   2009年10月   
解説 電子記録債権法
弘文堂   2010年2月   
スタートライン債権法(第5版)
日本評論社   2010年3月   
新標準講義 民法債権各論
慶應義塾大学出版会   2010年3月   
債権各論
慶應義塾大学通信教育部   2010年4月   
民法への招待(第4版)
税務経理協会   2010年8月   
法学六法(11年版)
信山社   2010年10月   
標準六法(11年版)
信山社   2010年10月   
民法(債権法)改正の論理
新青出版   2010年10月   
判例学習のAtoZ
有斐閣   2010年10月   
ボワソナードとその民法
慶應義塾大学出版会   2011年9月   
法学六法(12年版)
信山社   2011年10月   
標準六法(12年版)
信山社   2011年10月   
スタートライン民法総論(第2版)
日本評論社   2011年12月   
法の世界へ(第5版)
有斐閣   2012年3月   
民法Ⅲ 債権総論(第3版補訂)
有斐閣   2012年4月   
法学六法(13年版)
信山社   2012年10月   
標準六法(13年版)
信山社   2012年10月   
民法はおもしろい
池田 真朗
講談社現代新書   2012年12月   
新標準講義民法債権総論(第2版)
慶應義塾出版会   2013年3月   
プレステップ法学(第3版)
2016年1月   
法学六法(14年版)
信山社   2013年10月   
標準六法(14年版)
信山社   2013年10月   
私権の創立とその展開 内池慶四郎先生追悼論文集
慶應義塾出版会   2013年10月   
法の世界へ(第6版)
有斐閣   2014年10月   
法学六法(15年版)
信山社   2014年10月   
標準六法(15年版)
信山社   2014年10月   
判例講義民法Ⅰ 総則・物権(第2版)
悠々社   2014年11月   
判例講義民法Ⅱ 債権(第2版)
悠々社   2014年11月   

講演・口頭発表等

 
日本の金融法制の現状と展望-金融イノベーションと規制の観点から [招待有り]
池田 真朗
清華大学第17回21世紀商事法国際フォーラム   2017年10月28日   

所属学協会

 
金融法学会 , 日仏法学会 , 日本私法学会

Works

 
民意と政治と法学教育
池田 真朗   その他   2016年4月
『早慶合同ゼミナール』の終了にあたってー早稲田大学鎌田薫総長との「交遊抄」ー
その他   2015年1月
法学者のこころー星野英一先生と内池慶四郎先生を偲びつつー
その他   2015年3月
新世代法学部教育論ー「法曹養成」を超えた指標を求めて
その他   2015年9月
民法(債権関係)改正作業の問題点―「民意を反映した民法典作り」との乖離
その他   2015年2月
ABL―飛躍への課題と取り組み
その他   2011年12月
実務軽視で始まった債権法改正作業
その他   2011年7月
『判例学習のA to Z』解題――21世紀の法律学教育法を探求して
その他   2011年3月
日本司法書士会連合会編『動産・債権譲渡登記の実務』――記載例の豊富さが魅力。執筆者の視野と実力を示す充実した内容<BOOK REVIEW>
その他   2010年7月
日本司法書士会連合会編『動産・債権譲渡登記の実務』――記載例の豊富さが魅力。執筆者の視野と実力を示す充実した内容<BOOK REVIEW>
その他   2010年7月
新世代の法学教育のために――『民法Visual Materials』を刊行して
その他   2008年10月