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研究者業績

研究者リスト >> 荒木 貴之
 

荒木 貴之

 
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研究者氏名荒木 貴之
 
アラキ タカユキ
URLhttps://researchmap.jp/t_araki
所属武蔵野大学大学院
部署教育学研究科
職名教授
学位学士(教育学)(東京学芸大学), 修士(教育学)(上越教育大学), 博士(情報科学)(東北大学)
その他の所属ドルトン東京学園中等部・高等部, ドルトン東京学園
科研費研究者番号40775904
J-Global ID201501001300759893

研究キーワード

 
多重知能理論 ,ドルトン・プラン ,非同期型eラーニング ,自己調整学習 ,International Baccalaureate ,STEM ,Collaborative Learning ,LMS ,Active Learning ,国際バカロレア ,協働学習 ,アクティブ・ラーニング

研究分野

 
  • 人文・社会 / 教科教育学、初等中等教育学 / 
  • 人文・社会 / 科学教育 / 
  • 人文・社会 / 教育学 / 
  • 人文・社会 / 教育心理学 / 
  • 人文・社会 / 教育工学 / 

経歴

 
2020年4月
 - 
現在
ドルトン東京学園,  評議員, 
 
2020年4月
 - 
現在
ドルトン東京学園,  理事, 
 
2020年4月
 - 
現在
ドルトン東京学園中等部・高等部,  校長, 
 
2019年3月
 - 
現在
情報経営イノベーション専門職大学,  超客員教授, 
 
2017年4月
 - 
2021年3月
武蔵野大学大学院 教育学研究科 教授, 
 

学歴

 
2015年10月
 - 
2020年3月
東北大学大学院 情報科学研究科 人間社会情報科学専攻
 
1995年4月
 - 
1997年3月
上越教育大学大学院 学校教育研究科 
 
1983年4月
 - 
1988年3月
東京学芸大学 教育学部 初等教育教員養成課程理科選修
 

委員歴

 
2020年4月
 - 
現在
日本教育情報学会  評議員
 
2020年4月
 - 
現在
文部科学省  ICT活用教育アドバイザー
 
2019年8月
 - 
現在
日本アクティブ・ラーニング学会  論文査読者
 
2019年7月
 - 
現在
ビジネス・ブレークスルー大学  第三者評価会議委員
 
2019年4月
 - 
現在
武蔵野大学しあわせ研究所  研究員
 

受賞

 
2009年
キッズデザイン協議会, キッズデザイン協議会キッズデザイン賞,立命館小学校のロボティクス科
 
2000年
コンピュータ教育開発センター, マイタウンマップコンクール欧州連合賞,エコアイランド八丈
 

論文

 
 
荒木貴之   野田啓子   堀田龍也   
日本教育情報学会年会論文集      2020年8月   
 
吉田拓也   荒木貴之   
CIEC春季カンファレンス論文集   11 69-74   2020年3月   [査読有り]
 
荒木貴之   
東北大学大学院情報科学研究科      2020年3月   [査読有り]
 
荒木貴之   
武蔵野大学しあわせ研究所紀要   (3) 94-103   2020年3月   [査読有り]
 
荒木貴之   西田浩之   保坂朗子   林昂平   
武蔵野教育学論集   (8)    2020年3月   [査読有り]

MISC

 
 
新井健一   荒木貴之   坂元章   赤堀侃司   難波俊樹   
塾ジャーナル   26(4) 44-47   2020年3月   
 
齋藤玲   佐藤和紀   荒木貴之   板垣翔大   菅原弘一   新国佳祐   堀田龍也   邑本俊亮   
日本教育工学会第34回全国大会講演論文集   643-646   2018年   
 
荒木貴之   板垣翔大   齋藤玲   佐藤和紀   堀田龍也   
第42回教育システム情報学会全国大会講演論文集   381-382   2017年   
 
荒木貴之   板垣翔大   齋藤玲   佐藤和紀   堀田龍也   
日本教育工学会第33回全国大会講演論文集   389-390   2017年   
 
佐藤和紀   荒木貴之   板垣翔大   齋藤玲   堀田龍也   
日本教育工学会研究報告集 JSET17-4   115-120   2017年   

書籍等出版物

 
 
荒木貴之(担当:共著, 範囲:pp.1-10)
私学経営研究会      2018年12月      
伝統女子校から新鋭共学校への展開〜高大連携と他校連携〜
 
荒木貴之(担当:共著, 範囲:pp.19-35)
武蔵野大学教育学研究所      2018年9月      
1 人1 台コンピュータ教育環境における協働学習に関する研究
A Study on Collaborative Learning in 1 to 1 PC Environment
 
荒木貴之(担当:共著, 範囲:第5章アクティブ・ラーニングからアダプティブ・ラーニングへ)
インプレスR&D      2018年7月   (ISBN:9784844398479)   
 
荒木貴之(担当:その他, 範囲:巻頭言)
浄土真宗本願寺派      2018年6月      
浄土真宗本願寺派「宗報」2018年6月号巻頭言
 
高嶋哲夫監修, 近藤隆己編著(担当:分担執筆, 範囲:pp.110-129)
晃洋書房      2017年10月      

講演・口頭発表等

 
 
オンライン授業に対する保護者評価の分析事例
荒木貴之   
日本教育情報学会ICT活用研究会   2020年7月22日   
 
現在、今後のグローバル教育に求められるもの、意義と在り方
荒木貴之   
GEDOチャンネル   
 
Society5.0時代の教育とは
荒木貴之   
未来の教育コンテンツEXPO2019   2019年12月21日   
 
かわる教育
荒木貴之   
プラチナマイスターアカデミー   2019年12月12日   
 
武蔵野大学・武蔵野大学附属千代田高等学院SDGs
荒木貴之   
エコプロ2019   2019年12月5日   

担当経験のある科目(授業)

 
 
   
 
サブメジャーゼミ (武蔵野大学教育学部)
 
   
 
教育インターンシップ (武蔵野大学教育学部)
 
   
 
教育原理 (武蔵野大学教育学部)
 
   
 
21世紀型スキルの育成(演習) (武蔵野大学教育学部)
 
   
 
21世紀型スキルの育成(理論) (武蔵野大学教育学部)

所属学協会

 
 
   
 
Association for the Advancement of Computing in Education
 
   
 
日本アクティブ・ラーニング学会
 
   
 
日本国際バカロレア教育学会
 
   
 
グローバル人材育成教育学会
 
   
 
日本理科教育学会

Works(作品等)

 

共同研究・競争的資金等の研究課題

 
 
研究者と教育者の協働によるシビック・アクション促進に向けた環境教育プログラム開発
日本学術振興会: 科学研究費助成事業 基盤研究(B)
森 朋子 江守正多 大迫政浩 水山光春 佐藤真久 荒木貴之 
研究期間: 2020年4月 - 2024年3月
 
ちよだSDGsプロジェクト
武蔵野大学: しあわせ研究費
荒木貴之 
研究期間: 2019年4月 - 2020年3月
 
研究期間: 2018年4月 - 2019年3月
 
[日本教育公務員弘済会]小・中・高での1人1台PC環境での学習に関する児童生徒および教員,保護者の意識調査
公益財団法人日本教育公務員弘済会: 日教弘教育振興事業助成金
荒木貴之 板垣翔太 齋藤玲 佐藤和紀 堀田龍也 
研究期間: 2017年4月 - 2018年3月
 
研究期間: 2016年11月 - 2017年3月

産業財産権

 

学術貢献活動

 

社会貢献活動

 
 
【助言・指導】
  () 2016年 - 現在
 
【助言・指導】
ベネッセ教育総合研究所  () 2016年 - 現在
 
【助言・指導】
  () 2015年 - 現在
 
【運営参加・支援】
  () 2015年 - 現在
 
【運営参加・支援】
  () 2006年 - 現在

メディア報道

 
 
YouTube   iTeachersTV   2020年5月   [インターネットメディア]
 
YouTube   iTeachers TV   2020年5月   [インターネットメディア]
 
教育新聞   教育新聞   2020年4月   [新聞・雑誌]
全国の小中学校に1人1台の学習者用コンピューターを整備するGIGAスクール構想が始まる中、個々の児童生徒が自分の学習習熟度に応じた課題に取り組む「アダプティブラーニング(学びの個別最適化)」への関心が高まっている。アダプティブラーニングの第一人者である武蔵野大学教育学部の荒木貴之教授に、最終回は実践をうまく進めるための条件を聞いた。
 
教育新聞   教育新聞   2020年4月   [新聞・雑誌]
GIGAスクール構想によって、全国の小中学校に1人1台の学習者用コンピューターが導入され始めている。これを受けて、今後加速していくと見込まれる「アダプティブラーニング(学びの個別最適化)」という新しい手法。児童生徒一人一人が難易度の異なる学習を個別に進めるアダプティブな学びは、果たしてどのような教科・単元などに適しているのか。アダプティブラーニングとアクティブ・ラーニングの関係性も含め、武蔵野大学教育学部の荒木貴之教授に聞いた。
 
教育新聞   教育新聞   2020年4月   [新聞・雑誌]
全国の小中学校に1人1台の学習者用コンピューターを整備するGIGAスクール構想。とはいえICTが普及しても、紙でやっていたことをデジタル化するだけでは新しい価値は生まれない。それを踏まえ、GIGAスクール構想の効果を高めるものとして注目されているのが、「アダプティブラーニング(学びの個別最適化)」というキーワードだ。1人1台時代におけるこの新しい学び方について、武蔵野大学教育学部の荒木貴之教授に聞いた。

教育内容やその他の工夫

 
学習用SNSの教育利用
2017年4月1日 - 2018年3月31日
非同期型eラーニングにおける、学習用SNS(Edmodo等)の利用とデータ分析

教育内容・方法の工夫

 
 
 

教育上の能力に関する大学等の評価

 
 

実務経験を有する者についての特記事項(教育上の能力)

 
 
 
 
 
 

その他(教育上の能力)

 
 
 

資格・免許

 
 
 
 
 
 

実務経験を有する者についての特記事項(職務上の実績)