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松井 哲男

 
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研究者氏名松井 哲男
 
マツイ テツオ
URLhttp://kaken.nii.ac.jp/ja/r/00252528
所属放送大学 教養学部
部署自然と環境
職名教授

研究キーワード

 
クォーク・グルオンプラズマ , カイラル相転移 , 超相対論的原子核衝突 , 高エネルギー原子核衝突 , 非平衡の量子場 , 高エネルギ-重イオン反応 , 光円錐量子化 , J , QCD , HBT強度干渉法 , バリオンのソリトン模型 , グルーオンプラズマ , 相対論的重イオン反応 , 有限温度・有限密度のQCD , 相対論的原子核衝突 , ロイラル相転移 , クォーク , ψ抑圧 , OCD相転移 , クォ-ク・グルオン、プラズマ , クオ-ク・ハドロン転移 , 量子色力学の有効理論 , 原子核の相対論的模型 , カイラル対称性 , 閉じこめ , 量子色力学 , 有限温度・密度の場の理論 , 高エネルギー重イオン衝突 , 閉じ込めの開放

研究分野

 
  • 自然科学一般 / 素粒子、原子核、宇宙線、宇宙物理にする理論 / 

経歴

 
2007年
 - 
2011年
東京大学 大学院・総合文化研究科 教授
 

MISC

 
渡邉 和宏, 松井 哲男
日本物理学会講演概要集   66(1)    2011年3月
松尾 衛, 松井 哲男
素粒子論研究   116(6) F113-F115   2009年2月
カイラル相転移の時空発展の量子運動論による記述を目指す。実スカラー中間子場に関するO(N)線型σ模型を用い、カイラル凝縮体の満たす古典場の運動方程式と、量子揺らぎの満たす量子論的運動論の方程式を導き、有限温度における分散関係を調べる。
松井 哲男
物性研究   90(2) 423-448   2008年5月
この論文は国立情報学研究所の電子図書館事業により電子化されました。