研究者業績

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柴 眞理子

 
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研究者氏名柴 眞理子
 
シバ マリコ
所属放送大学
部署東京足立学習センター
職名特任教授

委員歴

 
2013年4月
 - 
現在
舞踊学会  舞踊学会会長
 

論文

 
舞踊行動の体感に関する日韓比較
柴 眞理子
表現文化研究   第10巻第2号 pp.235-245    2011年3月   [査読有り]
NIRS計測からみた舞踊行動と脳活動の関係━舞踊の見方を中心に
柴 眞理子
表現文化研究   第9巻第1号 pp.89-100    2009年11月   [査読有り]
Modern Dance in Japan: The Dance Style of Fujii Koh
柴 眞理子
表現文化研究   第7巻第2号 pp.169-183    2008年3月   [査読有り]
3次元空中描画システムのダンスセラピーへの活用
柴 眞理子
信学技報   Vol.107 No.552 pp.21-24    2008年3月   [査読有り]
柴 眞理子
人体科学   Vol.16, No.1 p.66-75    2007年7月   [査読有り]

Misc

 
モーション・メディアとしての舞踊━身体表現のプロセスが伝えるもの━
柴 眞理子
計測と制御   vol.48,no.6 pp.489-49    2009年
柴 眞理子
バイオメカニズム学会誌   vol.29,no.3 pp.124-128    2005年8月

書籍等出版物

 
舞踊と身体表現
柴 眞理子
財団法人 日本学術協力財団   2005年   
科学とスピリチュアリティの時代 「舞踊━魂の叫び」
柴 眞理子
ビイング・ネット・プレス   2005年   
身体性とコンピュータ「舞踊はコミュニケーション」
柴 眞理子
共立出版   2000年   
身体表現-からだ・感じて・生きる-
柴 眞理子
東京書籍   1993年   

講演・口頭発表等

 
幼児の身体表現活動を継続する保育者の経験 ?PAC分析を用いて?
柴 眞理子
第64回舞踊学会   2012年12月   
日韓の舞踊専攻生によるデュエット時の動きと体感の変容
柴 眞理子
第63回舞踊学会   2011年12月   
身体表現の意義に関する体験的理解の構造 第63回舞踊学会
柴 眞理子
第63回舞踊学会   2011年12月   
舞踊のイメージトレーニングのし易さとNIRSによる脳機能計測の関連
柴 眞理子
第13回日本光脳機能イメージング研究会   2010年7月   
NIRS計測からみた舞踊の見方と脳活動の関係
柴 眞理子
第11回日本光脳機能イメージング研究会   2009年7月   

競争的資金等の研究課題

 
創造的身体表現活動による態度変容と異文化理解 ━文化に固有な舞踊運動の体感を通して━
日本学術振興会: 科学研究費補助金
研究期間: 2009年 - 2011年    代表者: 柴 眞理子
踊る技術の習熟と体感による舞踊運動の感情価との関係
日本学術振興会: 科学研究費補助金
研究期間: 2003年 - 2005年    代表者: 柴 眞理子
生涯学習社会に求められる学校教育を主とした教育専門家育成システムの開発・評価研究
日本学術振興会: 科学研究費補助金
研究期間: 1999年 - 2001年    代表者: 柴 眞理子
感性情報の抽出に関する基礎的研究
受託研究: 
研究期間: 1996年 - 1997年    代表者: 柴 眞理子
歩行データベース作成および歩行パターン分析に関する研究
受託研究: 
研究期間: 2009年 - 2010年    代表者: 柴 眞理子