研究者業績

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高橋 秀明

 
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研究者氏名高橋 秀明
 
タカハシ ヒデアキ
所属放送大学
部署情報コース
職名准教授
J-Global ID200901073675631595

委員歴

 
2005年4月
 - 
現在
「読書科学」編集委員会委員
 

論文

 
 
高橋 秀明   
人間中心設計機構誌   2009年   [査読有り]
 
高橋 秀明   
ヒューマンインタフェース学会誌   10(2), pp.39-47 2008年   [査読有り]
 
高橋 秀明   
人間中心設計機構誌   2008年   [査読有り]

MISC

 
 
高橋 秀明   
平成27年度子ども・子育て支援推進調査研究事業報告書(厚生労働省)   2016年3月   
 
高橋 秀明   
放送大学研究年報   第32号、2014年、pp.101-111 2015年3月   
 
高橋 秀明   
平成26年度児童福祉問題調査研究事業報告書(厚生労働省)   2015年3月   
 
高橋 秀明   
放送大学研究年報   第31号、2013年、pp.65-74 2014年3月   
 
高橋 秀明   
人工物発達学   2(1), pp.54-64 2009年   

書籍等出版物

 
 
高橋 秀明(範囲:pp.121-140.)
原田悦子(編)、スタンダード心理学 第5巻 認知心理学、サイエンス社      2015年12月      
 
高橋 秀明(範囲:pp.94-109)
比留間太白・山本博樹(編)、説明の心理学:説明社会への理論・実践的アプローチ、ナカニシヤ出版      2007年      

講演・口頭発表等

 
 
教授学習過程におけるデジタルメディアとアナログメディアとの交錯― 放送大学オンライン授業での「書写」をめぐって ―
高橋 秀明   
日本教育心理学会第58回総会発表論文集   2016年10月   
 
経済的自立と研究活動:放送大学大学院「研究指導」を事例に
高橋 秀明   
日本認知心理学会 第14回大会発表論文集   2016年6月18日   
 
個人と組織のメディア利用:「リテラシー」概念を事例にして
高橋 秀明   
日本心理学会第79回大会発表論文集   2015年9月23日   
 
教授学習の前提としての教育コンテンツの表現可能性:放課後児童クラブ支援員研修を例として
高橋 秀明   
日本認知科学会第32回大会発表論文集   2015年9月20日   
 
ICTによって拡大された大学での経験と日常生活との関わり― 放送大学学生を事例にして ―
高橋 秀明   
日本教育心理学会第57回総会発表論文集   2015年8月26日   

担当経験のある科目(授業)

 
 
   
 
心理学研究法(東京足立学習センター) (面接授業科目)
 
   
 
心理学研究法(東京足立学習センター) (面接授業科目)
 
   
 
初歩からのパソコン(徳島、島根、長野、秋田、鹿児島、東京文京学習センター) (面接授業科目)
 
   
 
心理学実験3(東京足立学習センター) (面接授業科目)
 
   
 
日常生活に生かすユーザ心理学(熊本学習センター/東京文京学習センター) (面接授業科目)

Works(作品等)

 
 

共同研究・競争的資金等の研究課題

 
 
遠隔教授学習過程の記述:放送大学オンライン授業を対象に
放送大学教育振興会教材研究開発等助成金: 
高橋 秀明 
研究期間: 2014年 - 現在
 
科学と社会「科学技術倫理と知的財産権」研究
平成21年度「科学知の総合化」(総合研究大学院大学): 
高橋 秀明 
研究期間: 2009年 - 現在
 
科学ミスコミュニケーション事例収集
総合研究大学院大学葉山高等研究センタープロジェクト「科学におけるコミュニケーション」(代表:平田光司): 
高橋 秀明 
研究期間: 2007年 - 現在
 
放課後児童支援員の人材養成のあり方に関する調査研究
平成27年度子ども・子育て支援推進調査研究事業(厚生労働省): 
高橋 秀明 
研究期間: 2015年9月 - 2016年3月
 
放課後児童健全育成事業に従事する者の研修システムに関する研究
平成26年度児童福祉問題調査研究事業(厚生労働省): 
高橋 秀明 
研究期間: 2014年9月 - 2015年3月

社会貢献活動

 
 

東京家政大学大学院人間生活総合研究科 2012年9月 - 現在
 

東京国際大学大学院臨床心理学研究科 2009年4月 - 現在