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研究者業績

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理工学部 教員紹介

研究者リスト >> 鈴木 誠一
 

鈴木 誠一

 
アバター
研究者氏名鈴木 誠一
 
スズキ セイイチ
URLhttp://www.ml.seikei.ac.jp/biolab/index.html
所属成蹊大学
部署理工学部 理工学科
職名教授
学位医学博士(東京大学)
J-Global ID201501021381034375

研究キーワード

 
早生樹 ,二酸化炭素固定 ,美容 ,放電 ,皮膚 ,免疫センサ ,抗体 ,固定化 ,蛍光異方性 ,微小電極 ,多成分生体試料 ,カウンターイオン ,パイレン ,流体分析システム ,ゲル ,蛍光寿命 ,シリカ ,電界 ,免疫測定 ,マイクロパターニング ,分極 ,配向 ,APTES ,螢光異方性 ,流路 ,マイクロリアクタ ,バイオセンサ ,マイクロマシニング

研究分野

 
  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 計測工学 / 

経歴

 
2016年4月
 - 
現在
成蹊大学 理工学部 教授 
 

論文

 
 
Kazuki SUGAWARA   Kazuki ITO   Takuya ITO   Seiichi SUZUKI   Shigeru KATO   Yasuhiko TAKUMA   Toshinori KOJIMA   
Journal of Arid Land Studies   32(S) 13-17   2022年12月   [査読有り]
 
Seiichi Suzuki   Masatoshi Osa   Kazuki Sugawara   Shigeru Kato   Motohiro Ohkura   Akihiro Arakawa   Shoichi Uchihara   
Electronics and Communications in Japan   104(1) 47-52   2021年3月
 
Takuya Ito   Yosuke Nomoto   Yuki Ukishima   Kan Murakami   Kazuki Sugawara   Seiichi Suzuki   Shigeru Kato   Akimichi Hatta   Toshinori Kojima   
KAGAKU KOGAKU RONBUNSHU   46(6) 193-199   2020年11月
 
鈴木 誠一   長 正敏   菅原 一輝   加藤 茂   大倉 元宏   荒川 明宏   内原 正一   
電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌)   140(7) 718-722   2020年7月
 
伊藤拓哉   野元洋輔   浮島優輝   村上寛   菅原一輝   鈴木誠一   加藤茂   八太昭道   小島紀徳   
化学工学論文集   46(6) 193-199   2020年6月   [査読有り]

MISC

 
 
鷲津 正夫   川端 智久   黒澤 修   鈴木 誠一   
電子情報通信学会論文誌. C, エレクトロニクス   83(1) 1-8   2000年1月   
誘電泳動は, 電界とそれにより誘導された電気双極子モーメントとの相互作用により, 電界の強い方へ(正の誘電泳動), または弱い方へ(負の誘電泳動)と粒子が駆動される現象であり, 高周波交流を用いれば, 電気分解を生ずることなく, 水溶液中での微小粒子のハンドリングを行うことができる.本論文では, 微細電極系により作られる高電界中での誘電泳動現象により, DNAやタンパクなどの生体分子を直接駆動できることを示した.また, その生体分子の分離分析への応用として, 誘電泳動クロマトグラフィの装置...
 
鈴木 誠一   楢原 洋輔   
映像情報メディア学会技術報告   23(74) 19-24   1999年11月   
視覚に障害のある人にとって、聴覚情報は周囲の状況の把握するために重要な情報源である。この音声情報を積極的に利用した装置に超音波メガネがあるが、いずれも速度情報、くぼみや穴などの認識には不十分な点がある。そこで、画像入力などの手段により情報をコンピュータ上に取り込み、処理された信号を音声に重畳して提示すれば、より容易に行動上の安全を確保できるのではないかと考えられる。このとき、重要な情報源である自然の音の入力を妨害しないように情報提示を行わなければ、逆に状況把握を困難にすることもあり得る。そ...
 
鈴木 誠一   楢原 洋輔   
電子情報通信学会技術研究報告. HIP, ヒューマン情報処理   99(453) 19-24   1999年11月   
視覚に障害のある人にとって、聴覚情報は周囲の状況の把握するために重要な情報源である。この音声情報を積極的に利用した装置に超音波メガネがあるが、いずれも速度情報、くぼみや穴などの認識には不十分な点がある。そこで、画像入力などの手段により情報をコンピュータ上に取り込み、処理された信号を音声に重畳して提示すれば、より容易に行動上の安全を確保できるのではないかと考えられる。このとき、重要な情報源である自然の音の入力を妨害しないように情報提示を行わなければ、逆に状況把握を困難にすることもあり得る。そ...
 
高橋 勉   鈴木 誠一   杉沼 義隆   
電気学会研究会資料. ED, 放電研究会   1999(69) 19-23   1999年9月   
 
鈴木 誠一   丸田 武史   中村 古希   
生物物理   39(1) S100   1999年9月   

講演・口頭発表等

 
 
鈴木誠一   坂本草太朗   菅原一輝   加藤茂   
日本人間工学会東海支部2021年研究大会   2021年10月30日   

共同研究・競争的資金等の研究課題

 
 
マイクロシステム作製におけるプラズマレスドライエッチングプロセスの研究
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
齋藤 洋司 鈴木 誠一 
研究期間: 2002年 - 2004年
 
バルク固定相を用いた高感度光免疫センサの試作
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
鈴木 誠一 
研究期間: 1999年 - 2000年
 
蛍光異方性を利用した光免疫センサの製作
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
鈴木 誠一 
研究期間: 1997年 - 1998年
 
螢光異方性測定法を用いた強電界中での生体高分子の配向測定
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
鈴木 誠一 
研究期間: 1995年 - 1995年

教育内容やその他の工夫

 
基礎生物学
2020年4月20日 - 2020年12月23日
通信講義の実施に伴い、長時間の集中を避けるため、30分ごとに休憩を実施。
バイオエレクトロニクス
2021年9月27日 - 2022年1月17日
医用生体工学の講義を利用してフーリエ変換の直感的イメージでの理解を試みている。